DC-530

DC-530

TERAOKA独自の計数方式TEPモードの採用で、バラツキの多い対象物の計数精度が格段に向上しました。コンパクトな本体に大画面を搭載。重量検出は従来のロードセルセンサータイプと、より精密なワイドレンジセンサータイプから選べます。最大4スケールまでの接続に対応し、RS-232C出力で計数データをPCや外部プリンターに送信できます。

 

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